| 「ガス」風呂釜修理&風呂給湯器工事 |
26年前の「ガス風呂釜 が突然レバーが動かず使用出来なく成りました。 深夜電力利用の温水器があり、追い炊きに使用。
A1.操作ハンドルが動かない |
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| A2−1.操作部のカバーを外す |
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| A2−2.操作部を取り出す |
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| A3−1.操作弁のヒンジが出ている。 左=がメインバーナー用 右=ガス入力 下=パイロット用 |
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| A3−2.操作カム 右下の銅板が取り付けた物 |
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| A4.リモコンのワイヤーもグリスUPする |
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| A4−1.リモコンのロッドも銅パイプで続ぐ |
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| A4−2.リモコン完成 |
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| A4−2.昭和52年12月13日製造? 28年前! |
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| A5.部品は、バラした順番に並べておくと、組み立ての時楽 |
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| A6.ついでに、スケールや湯あかのヘドロを取る。 但し、水漏れに注意する事 |
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| A7.完成 |
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しかし、,余りに古いので、YAHOOオークションで格安の物を見つけ購入した。 配管部品等全てで7万円。
風呂給油器設置工事
B1−1.取り付ける位置にスリーブを打ち込む |
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| B1−2.スリーブ拡大 重量が有るので、1穴に2本打ち込む |
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| B1−3.水平を確認する |
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B2−1.修理前
電気温水器周りの配管 |
B2−2.修理後
電気温水器周りの配管 |
B2−5.完成
温水のみ保温する |
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| B2−3.減圧弁(左)に逆止め弁(チャッキ弁)が内蔵されているのに外付け(右端)されている! |
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B2−4.錆び付いた配管は、CRCの含浸やバーナーであぶり、それから回すと良い
それでもだめな時は、パイプで増力する。 但し、安物のパイプ・レンチ(工具)ではしない事 |
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B3−1.ガス配管 この後金具で固定
左配管=ガス 中配管=給水 右配管=温水出口=足し湯+追い炊きのみなので使用せず、バラブ止め |
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B4−1.給水配管 この後金具で固定 左2本のビニールホースは試験用の追い炊き用
屋内なので、凍結しないので、保温せず |
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| B5−1.追い炊き配管 銅管は事前にハンダメッキを施す |
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| B5−2.追い炊き配管 ハンダは十分盛る |
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B5−3.追い炊き配管 近くの電気屋から不要のエアコンの銅管を貰い、再利用する(少し凸凹しているのはその為)
水抜けを良くする為、下り勾配で配管する。 |
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| B5−3.追い炊き配管 保温をして、テープを巻、完成 |
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| B5−3.追い炊き配管 狭いので時間が掛かる場所 |
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B5−4.追い炊き配管 浴槽への接続配管、便利な部品がある。バンドの止めネジはサビを防ぐ為、上に置く
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| B5−4.追い炊き配管 保温後浴槽への接続配管、テープを巻完成 |
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| B6−1.風呂リモコン取り付け 電気温水器より給湯(湯張り)するので、追い炊きのみ使用 |
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| B6−2.台所リモコン取り付け |
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| B7−1.残工事 エントツの穴塞ぎ。 暖かくなったら、モルタルでふさぐ。 |
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| B7−2.残工事 「吸気ガラリ」を塞ぐ。 暖かくなったら、モルタルでふさぐ。 |
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| B7−3.残工事 エントツ工事 冬なので、使用中、窓を開けることは無いので、暖かくなったら行う |
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| B8−1.残工事 この上に床を張る |
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| B8−2.床張り工事。 ガス栓をとり、「メクラ」にする。床板を支える貫を造る。 下から十分支える事。 |
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| B8−3.床張り工事 床板は支えを張る、近所の新築工事現場より、切れ端を頂いてくる。 |
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B8−4.床張り工事 床完成、この床は簡単に取れ、下に物が入れられる。
手前右端の空きは、採寸するのを忘れた。 しかし床板を剥がす手掛けに丁度良い。 |
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