| Pioneer C−200 修理記録 |
| 平成15年4月8日到着 月日完成 |
A. 修理前の状況
B. 原因
C. 修理状況
- AF−AMP修理
EQ−AMP修理
FM受信部修理
AM受信部修理
D. 使用部品
- 電解コンデンサー
個
フイルムコンデンサー 個
半固定VR 個
抵抗 個
電解コンデンサー 個
E. 調整・測定
F. 修理費 45,000円 <<最低限の通常修理>>
<<真空管別途>>
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A. 修理前の状況
A−1A.上から見る |
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| A−1B. 下から見る |
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A−2. 修理前 AMPの出力・歪率測定
右SP出力=6.5V=5.2W 歪み率=5% 右SP出力=5V=3.1W 歪み率=5% |
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A−3. 修理前 FMステレオ信号受信の出力・歪率測定
ANT入力80dB 極強電界 右SP出力=1V=歪み率=10% 右SP出力=1V=歪み率=25% |
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C. 修理状況
C−1A. 修理前 AMP部 |
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| C−2A. 修理前 EQ−AMP部 |
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| C−3A. 修理前 IF部 |
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| C−4A. 修理前 MPX部 |
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| C−5A. 修理前 SW、VR |
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| C−6A. 修理前 電源部 |
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| C−7A. 修理前 繋いだダイアル糸 |
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| C−8.交換した部品 |
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E.調整・測定
E−1.出力/歪み率測定・調整 |
| E−2C.R側、31V=120W出力 0.1%歪み 1000HZ |
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| E−2D.R側、31V=120W出力 0.1%歪み 400HZ |
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| E−3.完成 下から見る |
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| E−4.24時間エージング |
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