自作&他で修理したAMPの性能測定
要望が有ったメインAMP、プリAMPを選択しています、他の機器は問い合わせの事
性能測定方法

     動作品が原則なので、修理は行いません。
     よって、通電が危険な状態の場合は、連絡の上、そのまま返却致します。(料金は発生します)
  • 測定項目
    • 定格出力測定
    • 歪み率測定
    • 周波数特性測定
    • その他必要な物
  • 必要なアドバイスは電話が主です。 必要に応じてHPに乗せて頂きます。
料金
  • 持込の場合    予約制で土日祭日OK
     メインAMP & プリAMPの単体 = 1万円〜
     プリ+メインAMP           = 2万円〜

  • 輸送の場合 持込の場合に荷作り費=2000円+して下さい
             此方からは、原則着払いでお送りします
T.測定例
 メインAMPの歪み測定400HZと1KHZ
プリAMPの周波数測定
 EQプリAMPの周波数測定
プリAMPの歪み測定
U.使用測定機器例
1.2CH歪み率計 目黒電波 MAK−6571W 2004年12月 下記機器で2次校正済
               最小レンジ=0.1% 読みとりは0.01%
2−A. Audio Analyzer Panasonic VP−7723A。2台あり。 反応が早いので測定が楽
2−B. Audio Analyzer Panasonic VP−7723B。2台あり。 反応が早いので測定が楽
3−A.2CHオ−ディオアナラ−ザ− panasonicVP−7731A 2003年11月オリックス・レンテック鰍ノて校正済
                最小レンジ=0.01% 読みとりは0.001%
                実際は下の様にもう1桁下が読みとれるが、それには良いケ−ブルが必要
3−B.2CHオ−ディオアナラ−ザ− panasonicVP−7732A 2004年11月オリックス・レンテック鰍ノて校正済
                        上記にプラスデジタル対応
4−A. プログラマブル超低歪発振器 National VP−7214A。2台あり。 歪み率=0.0005%以下
4−B.  KIKUSUI ORC11。 2台あり。 歪み率=0.002%実測
4−C. National VP−7201A。 2台あり。
                チューニングをして歪み率=0.003%以下
V.無線関係使用測定機器例
1.信号発生器(SG) アンリツ MG-3633A 10KHZ〜2.7GHZ 2002年12月アンリツにて校正
2.周波数カウンター ANRITSU MF76A 10HZ〜18GHZ 2002年11月アンリツにて校正
3. 信号発生器(SG) LEADER 3216P 4台
                 FMステレオ(MPX) ・AM信号発生器付  0.1〜140MHZ 
4.スペクトルアナライザ−
                  テクトロニクス2710 10KHZ〜1.8GHZ
7−A. 真空管試験器 TV−2B/U  <<修理の様子はこちらに有ります>>
7−B. 真空管試験器 TV−7D/U  <<修理の様子はこちらに有ります>>
7−C. 真空管試験器 600A  <<修理の様子はこちらに有ります>>
          Copyright(C) 2006 Amp Repair Studio All right reserved.      平成20年9月3日最終校正
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